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財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)加盟について

少年野球日本少年野球連盟に加盟するには(チーム単位)

代表、監督、コーチ、マネージャーと選手11名以上のメンバー があれば全国の各支部を通じてお申込みください。日本少年野球連盟の定款に基づき所定の審査の上、加盟金および登録金を納め加盟できます。
小学生の部と中学生の部はそれぞれ単独チームとして扱います。

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少年野球日本少年野球連盟に加盟チームの選手になるには

野球を愛好する小学生と中学生は保護者の承諾を得て、その地区に加盟チームがあれば代表者の承認を得て小学生の部または中学生の部に加盟できます。
エクセルファイルチーム加盟誓約書(24KB/ワードファイル)

少年野球日本少年野球連盟規則抜粋

日本少年野球連盟
  1. 試合および大会は本連盟公認硬式球、少年硬式用具のすべて連盟指定業者製を使用する。
  2. 公認硬式打者用ヘルメットは、試合または練習を問わず小学生の部、中学生の部ともに必ず1チーム完全な物7個を用意しこれを使用する。
  3. バットおよびボールは連盟公認のものを使用する。
  4. 投手は同一日に小学生の部は6回、中学生の部は7回以上投球することができない。
  5. ダブルヘッダーでは連投を認めるが、投球回数を小学生の部は6回、中学生の部は7回以内とする。例えば、1試合目で5回投げた場合には、次の試合で小学生の部は1回、中学生の部は、2回投げることができる。ただし、端数回数(0/3回・1/3回・2/3回)は切り上げて1回とする。なお、小学生の部の投手の変化球は禁止する。
  6. ルールは公認野球規則に準ずる。

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